といいつつ Daryl Hall & John Oates

オペラ座~、ふぁんとむ~、John Owen-Jones, 劇団四季、エリック~、で頭がぐるぐるなんて言ったり、原作本読んで電車の中やコーヒーショップで泣いてるくせに、先ほど浮気しました。

うっつ、年がバレバレになりますが、私の永遠の憧れのハンサム男たち、Daryl Hall and Jone Oatesが3月に来日するのです。先ほど、コンサートチケットを先行予約完了いたしました!うれしいな~~、うれしいな~~。これで、3月までなんとか頑張って生活できそうだ。

去年はニューアルバム”Do It for Love”を引っさげて来日。東京フォーラムも満員で、いまだ健在なりを証明しました。
でもね、やっぱり懐メロになると超もりあがりますねぇ。”Private Eyes”のときは、みんな手拍子たたいて、盆踊り状態(笑)。もう、えぇ年としのおっさん2人組なのですが、相変わらず夫婦みたいなコンビでコンサートを楽しませてくれました。ダリルホールは、ライオン丸みたいな髪型でもやっぱりいい男です。なんたって、ダリルノ声が色っぽくて、(ロンドンの小太りファントムJOJとダリルホールとどちらか選べといわれると、今は悩む。誰も言わないか?)、素敵です。中年おじさんが、♪Do it for love♪だの、♪I' m on the mission to love you♪なんて恥ずかしげに歌うなぁと思いながら、ニコニコしている私でしたが。

10月に”Our Kind of Soul”というソウルのカバーアルバムを出したそうです。
私は、昨日注文したばっかりなので、まだ聞いていません。
他に聞かなくてはならないCDもあるし~~(ケン・ヒルとか?)。
彼らのルーツである、ソウルに一度戻ってみようということでカバーのアルバムを作ったとか。聞くのが楽しみです。
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by the_big_blue | 2004-11-18 00:34 | Entertainment