イケメンですねの ”9th Street” が気になる

雨で憂鬱ですね~~。

イェソンとソンミンのホンギルドン、もうちょっとで終わっちゃうんですよね。もう一度行きたかったけど、休み取らずに行くのはちょっと無理そうなので、諦めるしかないのかなと凹み気味。有給は沢山持ってるんだけど、休むと嫌な顔されるんですよ。

ほんとはイェソンのこと書きたいけど、書いてる自分が痛いので、最近は控えてます(笑)。決してプライオリティが下がっているわけではございません。完全に四天王の中でダントツNo.1になってます。今はね・・・(笑)。

ところで、"イケメンです”のサントラの声がとても気に入っている 9th Streetですが、ちょっと調べたら面白いことが。なんと、彼らのPVに、リュウ・シウォンとパク・ヨンハがでているとか。新人なのにすごい。で、一体どんな人がいるのかと思ったら、謎なんですって。もしかしたら、すごい歌上手いベテラン歌手のユニットだったりして。一体どんなグループなのかな。

DAUM MUSICに書いてあったのをお借りして、翻訳機かけてみました。


◎アルバム紹介

数年前から韓国歌謡界には、画一化されたジャンルとは明らかなメロディーの音楽たちによって一方的に便乗されてきた。 彼の壊れ目を破り、新しい色との強固な音楽性で歌謡界への第一歩を踏み入れるの大型新人グループが登場した。 音楽性と歌唱力で重武装の男性2人組"9th STREET(ナインストリート)"、高級なイメージとセクシーさを前面に押し出したの女性2人組"9th STREET - Foxx(ナインストリート - フォックス)"、多数のピチョリン経験とすっきりとしたラップを駆使している男性ヒップホップ2人組"9th STREET - pper(ナインストリート - ファー)"、独立したチムイミョンソ有機的に活動しているこれらがまさに"9th STREET(ナインストリート)"である。

代表曲'望み'は、"9th STREET(ナインストリート)"の出発と同時に、これらの性質を最もよく物語っている。 国内ではまれに最初から最後まで、1つのコードで進められている。 まるでマイケルジャクソンの音楽が連想されるこの曲は軽快なギタリプに一度だけ聞いてもセクションに応じて、呼ぶような中毒性の強いメロディーと歌詞が印象的である。 "9th STREET(ナインストリート)"すべてのチームを紹介する歌には主なメロディーを歌う男性2人組"9th STREET(ナインストリート)"に加えて後発組でリリースされることを暗示するように、女性2人組"9th STREET - Foxx(ナインストリート - フォックス)"の歌のリフレインの部分が含まれており、聞くこれハヨグム異常な感じを与えて期待感と疑問を発生させたりする。 また、各パーツが接続されている部分ごとに男性2人組ヒップホップグループ"9th STREET - pper(ナインストリート - ファー)"の軽快ですっきりとしたラップよりエキサイティング自然な音楽を作り上げた。 これまで韓国でみる苦労した構成と質が合っれた'望み'という歌に耳を傾けてみよう。



これが豪華共演のMVの出ている”望み”ってやつじゃないかな。間違ってたらごめん。


多分このユニットは韓国ドラマとか俳優さんペン達の間では噂になってたのかもしれません。全然しらんかったなぁ。シウォンさんも、ヨンハ君も興味ないしな。

ただ、生シウォンさんは、ただのたれ目ちゃんかと思ってたら(ファンの方ごめんなさい)、実物は全然たれ目なんかなじゃなくて、とてもかっこよくてびっくりしました。偶然、帰国されるときに遭遇しましたが、写真で見るよりはるかに背が高く(これは、普通の”韓流スター”と逆ですね)、ハンサムで、笑顔がヤバいぐらい素敵でした。まじ、微笑まれた時は惚れそうになりました。

そうそう、9th Streetが”イケメンですよ”で歌っている チャングンソクくんバージョンの 말도 없이(Witout Words)も素敵です。



パク・シネちゃんバージョンもありますが、個人的趣味から載せません(笑)。探してね。

最後にマレーシアの記者会見写真。まったく心うつろですね。RDDに出演するときに外で撮られた厚化粧の時と同じメイクと無表情な姿を思い出します。美しい・・・・。全然マスコミに媚びてない(空気読んでない)。

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今日も結局、プレミアムライブ見られず。ブログなんか書いてるからだね。
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by the_big_blue | 2010-03-24 23:46 | K-POP, drama, movie