Xiah Junsu 結局買っちゃった・・・(^-^)

Xiah Junsuのシングル、前日にCD屋行ったらなくて(っても、駅の構内のだけど)

当日、会社の近くのCD屋にいったら、CD+DVD付きしかなくて買わずにもどり、帰り道に駅の構内でみたら売り切れだったら急に欲しくなり、地元のCDやによったら売り切れ。DVD付きでも買えばよかったと後悔。

といいつつ、夜中、楽天とアマゾンで売ってるの知ってたのに、結局悩んだ挙句注文できず。

もう、あたし、胸を張ってはジュンスペンとは名乗れないなと思いました。
(背中すぼめてなら言える)

で、昨日、なんとなくまた駅の構内に行ったら、CDが売ってるじゃん!!
なんだか、拍子抜けしたよ。

DVD付きが数枚、そしてCDのみが一枚。
これは、私に買えって言ってるなと思って、買いましたよ。

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”Intoxication”は、新しい姿をみせたかったということで納得することにします。歌詞は、もともと私は歌詞を聞き流すタイプなので、気にしないことにします(苦笑)。

”悲しみのゆくえ”は、歌い上げる系のミュージカルを想像させる曲ですね。行ってないけど、Mozart!のジュンスの声を思い出しました。

”君がいれば”は、今までのジュンスっぽい、柔らかで切ないバラード。割と好き。

ジュンス、ジャケットの写真も男っぽくてかっこいいです。でも、ドキドキしない(泣)。トンモバの忍者の迷作を見たときは、なんだか懐かしい気持ちになってドキドキしたよ。ジュンスにはやっぱり、笑顔が似合うと思うんだ。ずっと笑顔じゃなくていい。でも、ジュンスの良さが、かっこつけちゃうと薄まっちゃう気がするんだ。でも、アーチストとしていろんな面を出して行かなくてはならないんだろうね。

一緒にいる仲間がいないから、一人じゃ笑えないよね。。。Music Stationでメンバーに聞いてもらいましたかというところで、JJとユチョンの名前しか出せなかった所で胸が痛かった。心細そうなジュンス・・・。

ああああ、急に悲しくなってきちゃったじゃないか!!


あ、暗くなってきたので、話変えます。

Intoxicationのシングルと一緒に買ったのがSense and Sensibility. だってさ、これがさ、なんと980円でワゴンセールしてた。この映画見たの大分前だけど好きなんです。監督さんはブロークバック・マウンテンのアン・リー監督(台湾)。イギリス映画好きだったけど、ほんと見てないんだよね。韓国だらけだもん。見直したらブログに書こうと思います。

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by the_big_blue | 2010-05-29 23:51 | TVXQ!