”チャーリーとチョコレート工場”の原書を読んでみたいけど、どうしようか悩んでいる人に

僭越ながら、昨日のブログで洋書 ”Charlie and the Chocolate Factory (チョコレート工場の秘密)を読むの原作本の紹介をさせていただきました。


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ハリポタを挫折し、ナルニア国物語で苦労している私ですが、これは結構簡単によめます。原書トライしたいけど、どうしようか悩んでいる方、本文を一部(勝手に)紹介します。これで、読めそうという気がしたら、チャレンジしてみてね。

ちょっとストーリーネタばれ部分があるので、絶対内容を知りたくない人はこれを読まないか、薄目をあけて読んでください。チャーリーのおじいさんが工場見学をしているときに言ったせりふです。読んでいる私もまさに”そうそう、そうなのよ”と同意してしまいました。

He was in a whirl of excitement. Everything that he had seen so far - the great chocolate river, the waterfall, the huge sucking pipes, the candy meadows, the Oompa-Loompas, the beautiful pink boat, and most of all, Mr. Willy Wonka himself - had been so astonishing that he began to wonder whether there could possibly be any more astonishments left. Where were they going now? What were they going to see? And what in the world was going to happen in the next room? "Isn't it marvelous?"" said Grandpa Joe, grinning at Charlie.

ダイエットしている身には、チョコレート工場の話はきついです。しかし、ここ数日はダイエット放棄しているので、それほどきつくはありません。そうだ、いい言い訳を考えついた。”私は、チャーリーとチョコレート工場を読むために、一時ダイエットを中断しています”(^.^)

チャーリーの好きな Wonka's Whipple-Scrumptious Fudgemallow Delightっていいたいどんな味がするのかしら?
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by the_big_blue | 2005-09-16 09:54 | Entertainment